最後のロッカールーム 広島県立広島観音高等学校







最後のロッカールーム 広島県立広島観音高等学校

更新日:2018年11月12日

広島県立広島観音高等学校

 

 

 

第88回全国高校サッカー選手権大会 総集編 最後のロッカールーム [DVD]

 

 

 

こんにちは、

 

今日は、広島県立広島観音高等学校の第88回大会の

 

最後のロッカールームでの話を送ります。

 

その前に名言を紹介しますね。

 

名言

 

自分が一番上まで来られたら、

 

次は一番下になる環境を探したくなるのは当たり前。
(サッカー日本代表 中村俊輔)

 

横浜F・マリノスに所属していた中村選手は、
世界王者であるフランス代表チームとの国際試合を経験したことで、
よりレベルの高い海外リーグでプレーをして技術を磨いていく
道を少しずつ意識し始めていた。

 

 

 

人は気持ちよくプレーできていれば、

 

他人が言ってきたことも素直に受け入れられる。
(サッカー日本代表 川口能活)

 

川口選手は、日本代表の守護神としてサッカーW杯フランス大会に臨んだ。
初戦のアルゼンチン戦ではゴールを守って先制点を取られたものの、
笑顔でいた。「ディフェンダーがいいプレーをしたら最大級に褒めて、
ミスをしても『いいよ、次やろうよ』ってね。
彼らが気持ちよくプレーできれば、周りも見えてくるだろうし、
頑張らなきゃいけないところで、本当に体を張って頑張れる様になるんですよね」

 

 

 

どんな敵が来ようとも、

 

自分の結果を残せばいいんじゃないですかね。
(プロスイマー 北島康介)

 

FINA(国際水泳連盟)W杯ヨーロッパ大会の
第3戦・ベルリン大会での男子200メートル平泳ぎ決勝戦で、
2種目目の優勝を果たしたときの言葉です。

 

 

 

 

 

 

 

第88回 対矢板中央 準々決勝 1ー2

 

畑 喜美夫監督の最後の言葉です・・・

 

「いつまでもないとってはだめじゃ。

 

終わりは始まりの笛や、

 

頑張れ!」

 

 

 

 






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