最後のロッカールーム 千葉県立八千代高等学校







最後のロッカールーム 千葉県立八千代高等学校

更新日:2018年10月29日

千葉県立八千代高等学校

 

 

 

第85回 全国高校サッカー選手権大会 総集編 最後のロッカールーム [DVD]

 

 

 

こんにちは、

 

今日は、千葉県立八千代高等学校の第85回大会の

 

最後のロッカールームでの話を送ります。

 

その前に名言を紹介しますね。

 

名言

 

確実に勝つ方法というのは存在しない。

 

今後もカウンター型のチーム、個を最大限に活かすチームは出てくるだろう。

 

しかし私は最も勝利に近いサッカーは、

 

今のスペインのようなサッカーだと確信している。
【ビセンテ・デルボスケ】

 

※スペイン代表監督の言葉。勝利至上主義と例えられる事もある。
個の力に頼ったカウンター主体のサッカーよりも、
美しいパスワークで攻めるスペインのサッカーの方が勝利に近いと語る。

 

 

 

神が俺に与えてくれた才能は素晴らしいものだ。

 

だが俺の才能を判断できる人間も少ない。

 

自分を評価する人間たちと常に向きあわなければならない。

 

簡単じゃない。でも、悲劇的でもない。
【マリオ・バロテッリ】

 

 

 

キングと呼ばれるのは嫌だった。

 

だけど、呼ばれていたから今までプレーできている。
【三浦知良】

 

 

 

 

 

 

 

第85回 対盛岡商 準決勝 0ー1

 

砂金 伸監督の最後の言葉です・・・

 

「あと2日間、このチームを解散させずにやりたかったけど、

 

全国大会っていいよなあ。

 

国立競技場、気持ちよかったろう。

 

お前ら日頃から一生懸命やったからこれがあるんじゃねぇか、

 

なあ。プロセスが大事なんだから。

 

適当なことやってる奴にこういう思いはできないんだよ。

 

そうだろ。だから胸を張んなきゃいけないの。

 

でも、今日はね、いいサッカーしてたよ、このピッチの状態で、

 

あの雨の状態で、みんなのいいとこ満載だったよ。

 

でもサッカーだから点取らねぇと勝てねぇんだよな。

 

いい経験したじゃねぇかよ。

 

だからこの経験をした人は、

 

いい大人にならなきゃダメ。

 

たくさんの子供たちに夢を与えられるような

 

大人になってください」

 

 

 

 

 

 






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