第85回大会 最後のロッカールーム







最後のロッカールーム 星稜高等学校

更新日:2018年11月11日

星稜高等学校

 

 

 

第85回 全国高校サッカー選手権大会 総集編 最後のロッカールーム [DVD]

 

 

 

こんにちは、

 

今日は、星稜高等学校の第85回大会の

 

最後のロッカールームでの話を送ります。

 

その前に名言を紹介しますね。

 

名言

 

ケガして思ったのはやっぱり、「チャンスや」と。

 

僕、今までこういうケガをしたことなかった。

 

遠い試合に向けて自分を作り直せるのはチャンスやと思う。
(本田圭佑)

 

 

 

自分の技術をつくることや自信を持つことは、

 

1年もしくは2年でできるかもしれないけれど、

 

他人を納得させるまでには3年が必要。
(シアトルマリナーズ イチロー)

 

※2003年、メジャーリーグ3年目のシーズンでの言葉。
日本のプロ野球時代に、先輩から教わった
「3年やって一人前」という言葉への思いは、
メジャーにきても変わることなく続いていた。
「それくらい自分に対して慎重になったり、
厳しくすることは、プラスに働くことはあっても、
マイナスにはならないですよ。」

 

 

 

経験ほど大きな財産はほかにない
(ニューヨーク・ヤンキース 松井秀喜)

 

メジャーリーグ2年目の2004年を振り返った言葉。
「去年との一番の違いはただ、対戦チームの投手を
知ったことによって、バットを強く振れるように
なってきたことだけ。やっぱり去年は相手のことがわからないから、
強く振るのが怖かった。」

 

 

 

 

 

 

 

第85回 対神村学園 準々決勝 0ー2

 

河崎 護監督の最後の言葉です・・・

 

「今、負けた悔しさを感じている時かもしれないけど、

 

そういう思いが人を成長させるよな、

 

な、みんな。

 

だから、悔しがればいいかもしれないけど、

 

明日から前向きにならんなあかんよ。

 

精一杯、今、悔しがって、次に進められるようがんばれ。

 

・・・ご苦労さん」

 

 

 

 






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