最後のロッカールーム 青森山田







第96回最後のロッカールーム 青森山田

更新日:2019年03月21日

青森山田高等学校

 

第96回全国高校サッカー選手権大会 総集編 最後のロッカールーム 【DVD】

 

こんにちわ

 

名言を紹介しますね。

 

常に自分であれ!!

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

選手たちが守られ、落ち着いた気持ちを保てることは、マスコミを喜ばせることよりも

 

100倍重要なことだ。倒すべき相手は私であり、感じの悪い野郎は私であり、傲慢なの

 

は私であり、無能な監督は私だ。私がそういう対象になることは、チームにとっては

 

ポジティブなことだ。

 

【ジョゼ・モウリーニョ】

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

第96回 対長崎総科大附 3回戦 0-1

 

黒田剛監督の最後の言葉です・・・

 

”あー、連覇ということでね、えー、なんとかこう達成したいと思ってだけど、

 

うん、勝負のあやっていうのはこういうものであって、

 

あれだけ決定打があって決められない、おそらく自分の胸に手を当てて、ねぇ、

 

考えてみたら、甘かったところがあったんだろうと思う。

 

終わってみれば、後悔もあるよね。

 

あれもやっとけばよかった、これもやっとけばよかった。

 

今まさに次に進めない、お前たちの高校サッカー生活が終わった、

 

その悲劇を目のあたりにしたときによみがえってくる、後悔とか、ねぇ、

 

悔しさの中から、もっとやれたことがあったとそういうことが出てくるかもしれない。

 

そんなに勝負は甘くねぇなぁとことをわかって欲しい。

 

現実を受け入れられないかもしれないけど、これが現実。

 

えー、すばらしい敗者にならなければならない。いいか”

 

連覇を目指していた青森山田、3回戦で破れました。

 

チーム力は1と言われていました。結果がついてきませんでした。

 

黒田監督は厳しい言葉でしたけど、すばらしい戦いでした。

 

最後のロッカールーム全大会特集

 






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