最後のロッカールーム 滝川第二高等学校







最後のロッカールーム 滝川第二高等学校

更新日:2018年11月10日

滝川第二高等学校

 

 

 

第95回全国高校サッカー選手権大会 総集編 最後のロッカールーム [DVD]

 

 

 

こんにちは、

 

今日は、滝川第二高等学校の第95回大会の

 

最後のロッカールームでの話を送ります。

 

その前に名言を紹介しますね。

 

名言

 

サッカーは神様からの贈り物だと思っている。

 

仕事だとか、お金を稼ぐためだとか言われるけど、

 

僕はただ愛するものを追い続けられるチャンスを与えてくれた神様に感謝している。
(クリスチアーノ・ロナウド)

 

 

 

「帰る」という言葉が、

 

イタリアから日本に戻ってきたときの方がしっくりくるように思えてきた。

 

日本について話すとき、知らず知らずのうちに

 

「われわれ日本が」という言葉になっている。
(アルベルト・ザッケローニ)

 

 

 

特別な名字を持ちながらも、それを決して武器にしたりしなかった。

 

小さい頃は「マルディーニ」の名を持ち出されて傷ついたこともあったけど、

 

おかげで僕は成長した。
(パオロ・マルディーニ)

 

※父のチェザーレ、マルディーニもイタリア代表に選ばれるほどの名選手だった。

 

 

 

 

 

 

 

第95回 対前橋育英 準々決勝 0ー2

 

松岡 徹監督の最後の言葉です・・・

 

「3年生お疲れ様でした。

 

よく頑張ったと思います。

 

滝川第二モットーの

 

『怯まず、驕らず、溌刺と』をもとに、

 

これからもしっかりやっていってほしいと思います。

 

さあ、笑って終わりにしましょう。

 

これから厳しいことを俺に言われないんだから、

 

いいじゃん3年生」

 

 

 

 

 

 






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