最後のロッカールーム 和歌山県立和歌山北高等学校







最後のロッカールーム 和歌山県立和歌山北高等学校

更新日:2018年11月11日

和歌山県立和歌山北高等学校

 

 

 

第95回全国高校サッカー選手権大会 総集編 最後のロッカールーム [DVD]

 

 

 

こんにちは、

 

今日は、和歌山県立和歌山北高等学校の第95回大会の

 

最後のロッカールームでの話を送ります。

 

その前に名言を紹介しますね。

 

名言

 

前に出ること。それだけでサッカーは即座に美しくなる。
(イビチャ・オシム)

 

 

 

僕の夢を笑わなかったのは高校の監督くらい。

 

周りからは「なれっこねえよ」と言われ続けた。

 

その度に「プロになってから知り合い面スンナよ」って心の中で毒突いて、

 

エネルギーに変えていった。
(中澤佑二)

 

 

 

差別を受けようが、味方からパスが来なくても、

 

ボールが自分の頭の上を越えていくようなサッカーでも、

 

ここで俺は結果を出すしかないんだという強い気持ち。

 

そんな覚悟を決めて外に出なければならない。
(中村俊輔)

 

 

 

 

 

 

 

第95回 対佐野日大 1回戦 0ー1

 

中村 大吾監督の最後の言葉です・・・

 

「試合に出たもの、出られなかったもの、

 

いろいろあるけど、でも、

 

今日流した涙が次のスタートの産声や。

 

な、生まれた時に最初に泣く涙。

 

1,2年生は試合終了の笛。

 

それが次のキックオフの笛と同時や。

 

大事なのは、

 

これからこの瞬間からどうしていくか、

 

3年生は次の新しい生活、

 

次の新しいステージ、

 

この経験を生かして踏み込めるかどうか、

 

よう頑張った」

 

 

 

 

 

 






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