最後のロッカールーム 市立船橋高等学校







最後のロッカールーム 市立船橋高等学校

更新日:2018年11月01日

船橋市立船橋高等学校

 

 

 

第92回 全国高校サッカー選手権大会 総集編 最後のロッカールーム [DVD]

 

 

 

こんにちは、

 

今日は、船橋市立船橋高等学校の第92回大会の

 

最後のロッカールームでの話を送ります。

 

その前に名言を紹介しますね。

 

名言

 

受けるほうがパスを出してくれると信じて走り、

 

僕もそこに走ってくれると信じて届ける。

 

信頼感がなければ僕のパスは死んでしまう。
【中村憲剛】

 

 

 

俺は、自分を熱いとは思っていない。

 

これが標準であり、日常だから。
【本田圭佑】

 

 

 

俺は俺でいいかな、と思ってる。

 

人と自分を比べても意味がないでしょ?
【藤田俊哉】

 

 

 

 

 

 

 

第92回 対京都橘 準々決勝 0ー2

 

朝岡 隆蔵監督の最後の言葉です・・・

 

「僕は悔しくない。

 

清々しい。

 

今日の負けで君たちの評価が変わることもないし、

 

実は勝負に徹することができなかったのは僕かもしれないね。

 

(守備を)ガチガチでやっても良かった。

 

勝つために。

 

『過去最高、史上最強のチーム』。

 

壮大な目標に向かってきたけど、

 

『まだ早いよ』って言われた気もする。

 

今までの市立船橋にないサッカーを君たちは見せてくれた。

 

素晴らしいものを後輩に残してくれた。

 

君たちを見て、夢をもって、

 

うちの門を叩いてくれる子も増えるだろう。

 

君たちは素晴らしいチームだった。

 

また次のステージで頑張ってやってください。

 

本当にありがとう」

 

 

 

 

 

 






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