最後のロッカールーム 旭川実業高等学校







最後のロッカールーム 旭川実業高等学校

更新日:2018年11月18日

旭川実業高等学校

 

 

 

 

 

 

こんにちは、

 

今日は、旭川実業高等学校の第91回大会の

 

最後のロッカールームでの話を送ります。

 

その前に名言を紹介しますね。

 

名言

 

目標に向かって何かをやろうとしたら必ず耳元で囁く人がいます。

 

「そんなのは無理だよ、やってどうすうんだよ」と。

 

ドリームキラーと言います。

 

是非ドリームキラーにはならないで、夢を作る人になってもらいたいです。
(岡田武史)

 

 

 

夢は「近づきたい」と思う限り、ずっとそこにいてくれます。

 

夢は、絶対に逃げていかないんです。
(澤穂希)

 

 

 

夢は叶うもの。

 

叶わなければまだ努力が足りないということ。
(清武弘嗣の父)

 

 

 

 

 

 

 

第91回 対立正大淞南 3回戦 1(0PK3)1

 

富居 徹雄監督の最後の言葉です・・・

 

「1年間、つらかったと思うんだよね。

 

お前ら頑張ってどうにかやってくれて、

 

ここで少しだけその成果が出せた。

 

泣くな。わかるけど気持ち。

 

この1年間を絶対先につなげろ。

 

最後に絶対残るから。

 

お前らが俺ぐらいの歳になった時にああいう経験してよかったと」

 

 

 

 

 

 






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